サバイバルラーニング|キッズ・ブッシュクラフト・アドベンチャー KIDS BUSHUCRAFT ADVENATURE

KIDS BUSHCRAFT
キッズ・ブッシュクラフト活動写真 1
キッズ・ブッシュクラフト活動写真 2
キッズ・ブッシュクラフト活動写真 3
キッズ・ブッシュクラフト活動写真 4
キッズ・ブッシュクラフト活動写真 5
さあ、
冒険の準備は
いいですか!
サバイバルラーニング℠アウトドアスクール
↓
森アイコン
テントアイコン 炎アイコン

Survival
Learning

サバイバルラーニング℠とは

Kids Bushcraft Adventure®︎が提供する、命を守り、未来を切り拓くために必要な「知識・技術・判断力・人間力」を、実践的な体験を通して身につける学びのかたちです。

「サバイバル」というと厳しい状況を思い浮かべるかもしれませんが、子どもたちにとっては、好奇心を胸に、自ら一歩を踏み出して挑戦する「最高の冒険」です。

サバイバルラーニングは、以下の3つの軸で構成されています。

  • ネイチャーサバイバル(自然)|ブッシュクラフトを通して、自然と共生する力
  • アーバンサバイバル(都市災害)|災害から、自分や大切な人の命を守る力
  • ソーシャルサバイバル(社会)|変化する社会を主体的に生き抜き、仲間と協働する力
雲アイコン
森アイコン

School

サバイバルアドベンチャー

サバイバルアドベンチャーは、サバイバルラーニングを実践する体験学習型のアウトドアスクールです。
年齢や経験、目的に合わせて3つのコースを開講しています。

facebook
Instagram
X
youtube
tictok
tictok
スクールアイコン
冒険FAMILY(ファミリー)

親子で一緒に挑戦を楽しむエントリーコース
対 象: 年長〜小学4年生+保護者

冒険KIDS(キッズ)

一人ひとりの挑戦を大切にするベーシックコース
対 象: 小学3年生〜中学3年生

冒険JOURNEY(ジャーニー)

自分の力で、すべてをやり遂げる実践的なアドバンスコース
対 象: 小学5年生〜高校3年生

スクール活動写真 1
スクール活動写真 2
スクール活動写真 3
スクール活動写真 4
スクール活動写真 5
スクール活動写真 6
What Participants Say

参加者様の声

R•Tくん(小学3年生) 
K•Tさん(小学6年生)
R•Tくん(小学3年生)K•Tさん(小学6年生)photo

2人ともシャイな性格で、今だに学校にも慣れないのですが、キッズブッシュクラフトには自分達から参加したいと希望し、様々な体験を楽しんでいます。

違う学年や他校の子と交流出来るのも、嬉しいそうですし、普段は出来ない火おこしや非常食作りを経験する事によって、生きていくのに必要な力を身に付けていく姿に、成長を感じられ、私たちも嬉しく思っています。

K•Mさん(小学4年生)
K•Mさん(小学4年生)photo

冒険キッズでは、子どもたちが自ら手を動かしてさまざまな体験をします。うまくいったりいかなかったりしながら、お友達と一緒に自然と向き合うことを、娘は毎回とても楽しんでいます。

プログラムの中で鮎つかみをして、その鮎を焼いて食べたそうです。娘は「食べるものも、もともとは生きていたんだね」と言っていました。普段の生活では実感しにくいことに気が付く、貴重な経験ができることを、親としてありがたく思っています。

H•Oくん(小学5年生)
H•Oくん(小学5年生)photo

「1人参加でも大丈夫てすよ!」という声に背中を押されて参加を決めました。回を重ねるごとに増えていく仲間との再会を楽しみにしており、「あの子いるかな?」「あのスタッフさんとまた話せるかな?」とワクワクしています。

同じプログラムでも毎回結果が違い、できた喜びは自信に、失敗してもまた次への挑戦につながって成長できるところが魅力のようです。生き抜く術を身につけ、息子の冒険はまだまだ続きそうです!

D•Hくん(小学6年生)
D•Hくん(小学6年生)photo

子供ひとり一人が主体的に取り組むカリキュラムに興味を持ち参加させたのがきっかけです。

初めて参加した時はロープワークなど難しく、諦めて寝転んでいた息子ですが、少しづつ出来ることが増え、「サバイバル能力が身につく」と毎回の実施を楽しみにしています。

単なるアウトドアではなく、いざ!という時に役立つ知識を学べる良い機会になっています。

森アイコン
EDU-PKG

Education
Package

教育機関・企業・自治体向け
アウトドア・体験学習プログラム

学校・学童保育・オルタナティブスクール・企業・自治体などに向け、サバイバルラーニングに基づくプログラムを、それぞれの目的や対象に合わせて提供しています。

宿泊学習、自然体験学習、探究学習、災害への備えなど、既存の学習や研修にも取り入れやすい形で、プログラムの組み合わせやカスタマイズにも対応しています。すべてのプログラムで、インストラクターが現場で指導・サポートを行います。

導入先 プログラム・活用例
学校・オルタナティブスクール・フリースクール 総合的な学習(探究)の時間、宿泊学習、自然体験学習、防災教育など
学童保育 放課後・長期休暇の体験プログラム、自然体験・アウトドアイベントなど
企業 チームビルディング、アウトドアを活用した体験型研修
自治体・地域 防災教育イベント、ブッシュクラフト体験、地域交流・コミュニティづくり

資料請求・個別相談など、お気軽にご相談ください。
導入方法や実例はnoteでもご紹介しています。

森アイコン

Program

プログラム例

●ブッシュクラフト・コンテンツ

●防災教育・コンテンツ

自然を活かし、楽しみながら学ぶ
ブッシュクラフト・コンテンツ

ブッシュクラフトは、楽しみながらサバイバル技術や自然と共生する知恵を身につけるキャンプスタイル。自然にあるものを活かし、限られた道具で工夫する楽しさが魅力です。

fire
BUILDING A FIRE
火起こし(屋外)

ファイヤースターター、火打石、摩擦式などの着火方法を体験し、それぞれの使い方や特徴を学びます。また、焚き火の仕組みや効率的な火の維持方法も習得します。

火起こしプログラムの様子 1
火起こしプログラムの様子 2
shelter
SHELTER BUILDING
シェルター作り(屋外)

タープ1枚を使い、ペグ打ちやロープワークを活用してシェルターを作ります。災害時には、体温保持やプライベートな空間の確保に役立つ重要な役割を果たします。

シェルター作りプログラムの様子 1
シェルター作りプログラムの様子 2
cooking
OUTDOOR COOKING
野外炊飯(屋外)

限られた調理器具を使い、効率よく食事を作る方法を学びます。1人1つの調理器具で自分の食事を調理する実践的な野外炊飯スキルも習得します。

野外炊飯プログラムの様子 1
野外炊飯プログラムの様子 2
knife
KNIFE WORK
ナイフワーク(屋外・屋内)

ナイフの安全な使い方を学んだ後、実際にナイフワークを行い、基本的な技術や応用方法を実践的に習得します。

ナイフワークプログラムの様子 1
ナイフワークプログラムの様子 2
rope
ROPE WORK
ロープワーク(屋外・屋内)

ロープワークは、シェルター作りをはじめ、アウトドアや日常生活でも活用できる実用的な技術です。一度覚えれば幅広い場面で役立ちます。

ロープワークプログラムの様子 1
ロープワークプログラムの様子 2
命を守るための
防災教育・コンテンツ

災害時に必要な知識やスキルを実践的に学び、自分や大切な人の命を守る「自助」の力を身につける防災教育プログラムです。体験を通して、日常と非常をつなぎます。

5 elements
5 elements for life
生きるために必要な命の5要素(屋外・屋内)

「生きるために必要な5つの要素」に基づき優先順位を考え、効率的に対策を立てることで、災害時の安全確保と生活維持に備えます。

防災教育プログラム「命の5要素」の様子 1
防災教育プログラム「命の5要素」の様子 2
temperature
Maintain
body temperature
体温保持(屋外・屋内)

緊急時に体温を保持するための方法を学びます。限られた道具を使い、自然環境に適応した体温維持の技術を習得し、さまざまな状況に対応できるスキルを身につけます。

防災教育プログラム「体温保持」の様子 1
防災教育プログラム「体温保持」の様子 2
water certainty
Water certainty
水の確保(屋外・屋内)

72時間という命のタイムリミットを意識しながら、備えがなくても安全に水を確保する方法を学びます。限られた資源を活用して浄水技術で飲料水を作り出すスキルを習得します。

防災教育プログラム「水の確保」の様子 1
防災教育プログラム「水の確保」の様子 2
about fire
About fire
火について(屋外)

水道やガスなどのライフライン停止を想定し、火の取り扱い方法を学びます。火の起こし方や仕組みを理解することで、暖を取るだけでなく、調理や水の煮沸消毒にも対応できるようになります。

防災教育プログラム「火について」の様子 1
防災教育プログラム「火について」の様子 2
about food
About food
食について(屋内・屋外)

災害時の食事確保を学び、非常食の取り扱い方法を習得します。火と水を活用するプログラムと組み合わせ、非常食を温めて美味しく食べる技術や、限られた環境で効率的に食事を準備する方法を身につけます。

防災教育プログラム「食について」の様子 1
防災教育プログラム「食について」の様子 2
森アイコン our mission

About Us

Kids Bushcraft Adventure®について

photo:スタッフ

「生きる力の原点」から
「こたえのない未来」へ

私たちを取り巻く環境は、日々大きく変化しています。AIが人間の仕事や役割を担い、知りたいことはいつでもすぐに調べられる時代になりました。問いかければ、一瞬で「答え」が返ってきます。

しかし、自然は人間の思い通りにはいきません。天候や環境は刻々と変わり、時に思いがけない出来事も起こります。そうした正解のない状況に直面したとき、誰かが用意した答えが、そのまま自分の答えになるとは限りません。

だからこそ、目の前の状況を受け止め、自ら考え、選び、行動する力が求められています。五感を研ぎ澄まし、試行錯誤しながら自分なりの答えを見つけていく。
こうした経験を通して引き出される、人間が本来持っているしなやかな強さこそが、私たちが考える「生きる力の原点」です。

失敗を恐れず「チャレンジ」を重ねながら、自分自身の力で生きる感覚を育んでいく。
その「生きる力の原点」を手に、私たちは「こたえのない未来」へと共に歩んでいきます。

Instructor

インストラクター

小池正倫
Instagram

小池正倫
Masatomo Koike

Kids Bushcraft Adventure®代表

橋本達也
Instagram

橋本達也
Tatsuya Hashimoto

山本未央
Instagram

山本未央
Mio Yamamoto

サポートインストラクター

関敦央
Instagram

関敦央
Atsuhisa Seki

山岡健一
Instagram

山岡健一
Kenichi Yamaoka

阿賀花
Instagram

阿賀花
Hana Aga

森アイコン

Company

Kids Bushcraft Adventure® 運営会社概要

商号 株式会社マコス
英名 Macos Inc.
所在地 東京都世田谷区世田谷3-16-2
Web Site https://macos.co.jp/
設立 1977年11月10日
資本金 10,000,000円
事業内容 スポーツ・ヨガスタジオの企画・運営
アウトドアスクールの企画・運営及び技術・知識の教授
綜合広告代理業
インターネット総合サービス
・一般二種電気通信事業者(第A-07-1411)
・日本レジストリーサービス指定業者(第AGENT-1280)
書籍及び電子出版物の企画・編集・販売
ソフトウェアの企画・開発及び販売
商標登録 Kids Bushcraft Adventure®(登録第6715534)

Contact

お問合せ・ご連絡

Kids Bushcraft Adventure® へのお問合せ、ご連絡は以下よりお願いいたします。

お仕事のご依頼、メディア協力のご依頼等もこちらからお問い合わせください。
・各種ワークショップ
・イベントの企画・運営(日帰り・宿泊)
・インストラクター出張・派遣
・学校・教育機関向けプログラムの提案・実施
・撮影協力
・コラボ企画のお持込み

↑